外科・整形外科・脳神経外科・肛門科・内科(消化器・循環器・呼吸器・糖尿病)
眼科
・皮膚科・歯科・小児歯科・口腔外科・放射線科・リハビリテーション科

■放射線科(放射線科では高性能機種を使用して検査体制をとります。)
 放射線科の主な設備は一般撮影装置、樟TV装置、MRI1.5テスラ(超電導磁気共鳴診断装置)、
マルチスライス16列CTです。放射線科の業務は一般、CTスキャン、MRI、消化管造影、血管、IVR、
骨塩定量の撮影など多岐にわたっています。

MRI
 MRIは、癌の早期発見や脳障害の予防に役立てることができるほか、血管や筋肉などの軟部組織の抽出に
優れるその特性を生かして、脳神経外科、整形外科領域の診断にも威力を発揮します。
放射線を一切使用しないため婦人科の検査にも優れた安全な検査です。




アルツハイマー(認知症)
脳の中心である海馬を計測、レポートにて診断。

整形領域
脊椎管狭窄症、肩こり、手足の痺れ、痛み等が解ります。

脳ドック
一般的に脳を見て脳の動脈を診ます。



CT(MRI同様、癌の早期発見が出来ます。)
 CT検査とは、患者様が検査台の上に寝た状態でCT装置の中心にある大きなホールを前後しながら、X線を照射し体の内部を精密に調べる検査です。CTとはComputed Tomographyの略称で、撮影により得られたデータをコンピュータで処理し断層像を作成することができ、更に立体的な画像を作成することも出来ます。また、必要に応じて造影剤というお薬を使いながら精密な検査をすることがあります。胸部の検査や腹部の検査では息を止めて頂く場合があります。



マルチスライスCTスキャン
血管の病気
動脈瘤、血管のつまりなど造影剤を使用して検査します。
青:皮下脂肪/赤:内臓脂肪
メタボ健診
ヘソの部分の内臓脂肪を測ります。
面積が100cm2を超えるとメタボになります。

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